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2017年秋アニメ「十二大戦」1話感想

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昨日から始まった2017年秋アニメ。僕が見る秋アニメで、一番最初に放送されたのが「十二大戦」。毎週火曜日放送中です。その1話が放送されたので感想を書きます。

 

まず見てみた感じ、激しく少しグロイ、バトルアニメだと思いました。これがデスゲーム!

 

1話は猪の異能肉視点でした。異能肉の家庭の事情や過去が分かりました。どう見ても悪い女にしか見えませんね。

そして、十二人の干支にまつわる登場人物が全員揃ったところで、審判のドゥデキャプルの合図で殺し合いが始まりました。

そこで平和主義(今のところ)のサルの砂粒が、戦わないで終わらせようと言ったものの、突如床が崩れました。

そして異能肉以外隠れたのに、異能肉だけ隠れなかった。そこで床を崩した犯人の、ウサギの憂城と異能肉が戦い、異能肉が首を刺され、出血したところで終わりました。

ここは異能肉が上手に見えたので、勝つかと思ってましたが、憂城が前に殺した奴と挟み撃ちで戦ったので勝ったのは以外でしたね。

まさか憂城が殺した奴を味方に出来るなんて...

まだ憂城に異能肉は殺されていないので、次回どうなるか気になりますね。

 

そして、この物語には主人公という役割を担う人物は居ないのでしょうか。

やはり次回が気になりますね。ほんと面白い!また一週間待ちますか。

 

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