「妹さえいればいい。」11話感想 負けヒロインとメインヒロインとは...



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いもさえ11話を見たので以下感想です。(投げやりw)

 

 

最初は、出版業界、特に編集業界の闇について語られていましたが、作家も編集者も大変そうですね。

絶対働きたくないと再び思わされました(笑)。

 

そして中盤では、物語を自分たちで作るカードゲームのような、TRPGのようなゲームをしてましたが、全裸で冒険してたり、ち〇ち〇発言や、それについての描写が目立ちましたが、こ、これはアウトですね!

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に、日本のち〇ち〇を操る敵wwwwwwwww

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や、ヤバイwww 腹筋が痛いwww

と、相変わらずツッコミどころ満載ですが、これまでで一番のツッコミどころが満載です(笑)。

これは円盤(ブルーレイ、DVD)だと、地上波では音で誤魔化していた、声優さんのち〇ち〇発言が聞けるようですよw

 

あと、適役が編集のあの人になってましたが、これは作家の日頃の恨み(笑)ですね!w

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そして、ゲーム中にみゃーさんがち〇ち〇を言うのを恥じらっていたのが可愛かったです(笑)。

 

そしてCパートでは、可児が遊び疲れて、伊月の家で寝落ちw

ここで、春斗と伊月のコイバナがありました。

そして、伊月はようやく、可児のことが好きだということをカミングアウト!

結婚したいとまで思っていますが、釣り合わないことが原因で、好きだということを言わなかったようですね。

そして、釣り合ったら、告白をする、と言ってました。

 

ここで完全に、みゃーさんが負けヒロイン確定ですね...

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なんとなく負けヒロイン臭は勘づいてはいたんですが、やっぱりか...

片思いだった、ということなんですね。

 

そして、寝落ちしていたと思われていた可児でしたが、なんと、実は起きていた!!!

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なんとなく予想はしてましたが、やっぱり起きて聞いてたか...

すごい恥ずかしがっているし!

凄い先が気になる。

 

そしてED後のシーンで、伊月のまほがくのアニメ化が決定したことが分かりました。

12話のタイトルは、『主人公にさえなればいい。』ということで、春斗とのコイバナでも言ってた通り、このタイトルの意味がなんとなく分かりました。

この話、ふざけてるところもあるけど、かなり深いですね(笑)。

 

 

ということで、今回は最終回の一話前ということもあってか、かなり濃かったですね。

中盤なんて完全にふざけてたので、ちゃんとこういう真面目なことや、登場人物たちの人間模様を描く所も抑えているところが、この話の面白いところかなぁと思いました。

 

次回は最終回ということで楽しみですね。

この音で誤魔化されたシーンを、円盤では聞けるので、みんな買って2期制作に持ってこうぜ!

 

あと、この記事が運営とかに消されないかが心配です(笑)。

 

それでは!

 


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