【2018年秋アニメ】10月22日~28日放送分のアニメ感想〈後半〉(やが君、ゴブスレ、青ブタ、SAO3期、グリッドマン他)



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※放送順に並んでいます

 

やがて君になる 4話

序盤、七海先輩と佐伯先輩が一緒に昇降口から教室に向かうシーンで、クラスメイトらしき男子が「お、会長夫婦!」や「どっちが夫?」というセリフを放ちます。

このセリフ、スルーしてはいけません。こういう百合っぽくね?とモブたちが気づくか気付かないかの瀬戸際に立たされたような、どこか核心を突くようなセリフが百合モノって良い味を出すんですよね。

後述しますが、百合に気付く男子生徒、という存在も。

 

放課後、ニッコニコな笑顔で侑を迎えに来る七海先輩。

多分数時間ぶりに会えてとても嬉しそうな様子です。

嬉しくて浮かれたり、注意されてしゅんとする七海先輩可愛い(笑)。

 

生徒会室にて、会長の発案により七年ぶりに文化祭で劇をしようと提案をします。

伝統的に続いていた劇が何故七年ぶりに途切れてしまったのでしょうか。ここ伏線だから注意。

しかしそれに否定的な意見を述べる侑ちゃんと槙君。ちゃっかり否定したくてフレームに入っちゃって来てるよ。

そして帰宅時間、侑と七海先輩はわざとらしく残り、それ以外の三人は帰途へ。

夕暮れの生徒会室で二人きり。しかも隣が生徒会長という若干卑猥かつ思春期真っ只中な男子高校生ならドキドキしてしまいそうな状況下の中、唐突な「キスしたい」という七海先輩の口説き文句が。

色々あって結局侑が折れてしまい、キスする事に。

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うおおおおおおおおお(我々が待っていたもの)

また、何故アクセスの悪い離れに置いたのか分からなく、どこか外国の古い感じの建造物っぽい生徒会室が良い味を出しています。

しかし喜んだのも束の間、生徒会室には忘れ物。またそれを見ていた一人の少年が…

 

ここから後半戦。後日、見ていたであろうその少年、槙君はまず朝侑に、昨日何やってたの?といきなり核心を突き、放課後には二人は付き合ってるの?とド直球で聞いて来ます。

それを聞いた侑は、一瞬で周りの世界が白黒と化し、様々な思考が脳と血を巡り、それが解けると一気に七海先輩の心配をします。めっちゃ動揺してますやん...

どうやら全てを知ってしまった槙君は、人と人の恋愛を観るのが楽しくも面白くて、傍観者である事を好んでいる少年だという事が、随所で要らないと言われている槙君の自分語りシーンで発覚します。

面白い? 槙君、君が面白いよ。むしろ変。というか怖い。サザエさんの堀川君臭がするのは僕だけですか?

七海先輩の事ちゃんと好きなんだね、と槙君に言われ、別に普通だよと否定する侑ちゃん。

さて、どうなるのやら。って所で4話が終了。

真実を知る者が一人増えてしまいました。

ですが百合が、同性愛がいけないという認識があるこの世界が間違ている。愛に形は問われないぞ。

ある意味守備に回る侑とある意味攻撃に回る七海先輩。次の展開は果たして。

 

 

ゴブリンスレイヤー 4話

OP前、毎度お馴染み悠木さんによるナレーションで送る神々やこの世の神秘について説いてるのか否か、謎シーンが入ります。

Key作品のアニメ化が、OP前に伏線やヒントが満載の謎シーンを入れて来るのと同じですね。というかパクってるんじゃないかって思います。一体何を意味しているのか。

 

前半、前回パーティーを組んだ五人で遺跡へ入り、ひたすらゴブリンを退治しつつ、遺跡内を散策します。

そしてゴブリンたちの汚物溜めに行くと、そこには散々ゴブリンにいたぶられ舐められたであろう、もう半死状態のように果てたエルフの少女が。

相変わらず血の描写、嘔吐の描写など容赦ないですねw

モザイク処理やら遠回しの演出は一切無く、直球を投げかけています。

そんな世界に、遺跡を探索して既にめちゃくちゃ疲れ切っているハイエルフちゃんが泣いていました。

そりゃ遺跡とあまり関係無い冒険家が、いきなり遺跡でこんな残酷な惨状を見てしまったらパニックに陥り、肉体的にも精神的にも悲鳴を上げてしまうでしょう。

それが我々視聴者に伝わってる時点で、この世界の残酷さの描写の上手さが分かりますね。

 

後半、少し休憩してハイエルフちゃん復活。かわわ。

そしてゴブリンの集まる開いた所に出た五人は協力して雑魚(ゴブリン)らを処理。

すると、ボスらしき超デカいゴブリンが...では無く人食い鬼ようです。しかも幹部級の。

最初は若干優勢かと思いきや、スレイヤーさんがやられたのに始まり、他の皆も合わせ五人はピンチに陥ります。

カズマさんだったら自分の運の強さと強いパーティの皆(笑)で、何やかんや幹部級の敵を倒すんですが...w

え?このまま負けちゃうの?...とこれまた思いきや、スレイヤーさん回復して復活!

それに合わせて他のパーティーの皆も元を取り戻し、パーティー皆で以心伝心協力して、そして最後にスレイヤーさんがゲートのスクロールで海底に繋げ、海水の高水圧を使い人食い鬼を討伐します。

このパーティーも強いけどスレイヤーさんTUEEEEE!!!

前回登場した胸がたわわなお姉さんに貰った脱出用のアイテムを、海底に繋げて高水圧で殺すwww

イデアの勝利ですね。もはや頭脳戦。今までの戦いは...意味があったでしょう、ええ。

これがスレイヤーさんの本気ですか。

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ボスを討伐し、遺跡の探索が完了した五人は、馬車に乗って元の地へ。

馬車で皆眠るほのぼのとしたシーンがまた良いです。

ハーフエルフさんもスレイヤーさんが嫌いと言いながらも、本心から嫌っているようには見えず、何かしら彼を変えようとしているように思えました。

二話に渡る長いクエストが終わりました。

残酷な描写、白熱の戦闘シーン、最後のほのぼの。最高です。

異世界系統があまり体に合わない僕でも、ここまで面白いと思えています。

勿論、今回も面白かったです。

 

 

青ブタ 4話

4話からは原作第二巻、青春ブタ野郎はプチデビル後輩の夢を見ないに突入です。

麻衣さんを救ってから一か月後の昼、麻衣さんと二人っきりで昼食♡です。しかも麻衣さんの手作り弁当。

そして唐突な咲太による告白。これを受け流し、麻衣さんは今度出るドラマにキスシーンがあると咲太を脅すが、キスシーンは自分では無いというオチ。しかも麻衣さんが見えない間に咲太にキス(麻衣さんのファーストキス)していた事が発覚します。

もう一度する事になるが、蓋を開けてみれば卵というこれまたオチ。

本当にちょくちょく細めにお笑い要素を入れて来ます。

そして一周戻って咲太の告白について返答の言及がなされ、麻衣さんは照れながらもこれを受理します。デレましたね。作画もここを一番力入れてますよね分かります。

麻衣さんと正式に付き合うことになったぞおおおおお!!!

麻衣さんかわええええ!!!萌ええええええ!!! ここまでが全部テンプレ!!!

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いつからお前は翌日だと錯覚していた...と言わんばかりに、朝がやって来たのに日付は二日前。会話の内容、セリフ、行動、アングル、全て数分前に既視感があります。

二周目麻衣さん攻略完了して、また朝がやって来るも、日付は変わっていません。

【悲報】明日が来ないwww

三回目も6月27日にもなると、重要なシーン以外ほぼ割愛され、咲太の行動も適当になって来ます。

これを見て必然的に不思議に思った咲太は、前回同様理央にどうなってんの?と今この世界が置かれている状況と思春期症候群について聞きに行きます(これからも思春期症候群が起こる度に続きます)

その話、今回の思春期症候群については、法則を数式化して計算してしまえば未来の状況が導き出せる、ラプラスの悪魔という理論に基づいて起きているという事でした。

そう、またしても難しいお話です。正直原作読んでてもなんとな~く程度で理解して完全に理解する事を諦めてページをめくりましたw

ここで注目したのが、全ての思春期症候群がただの幻想など理論で解決出来るようなものでは無く、全て理論で解釈が出来てしまうという事です。

だから、これらのそしてこれから起こるであろう思春期症候群も全て理論的に解決出来るからこそ、この世界観がより現実に近しく現実味を帯びている事が分かり、よく出来た設定だなと改めて思いました。

あと理央さんシュタゲで言うダルくらいにチート級のキャラで流石っす。

 

後半、ラプラスの悪魔は古賀朋絵である事が分かります。どうやら二回目の27日に先輩に告白されたのが嫌だったらしく、無意識のうちに27日を繰り返し先輩を避ける為にこうなってしまったようです。

そこには、SNS上や学校内での友達との関わりやスクールカースト、特に古賀朋絵のグループのリーダー格である彼女がその悩みの根本にあるようです。

流石イマドキJK、冬でもミニスカ履かなきゃオシャレじゃない為ハブられる理論と同じですね。

かえでの過去も麻衣さんの思春期症候群も、そして今回の古賀朋絵に関しても、全てがこの時代にしか書けない、描くことの出来ない内容です。

とても現代の日本らしく、現代のJKらしい悩み。

 

しかし、咲太によるラッキースケベによって先輩に古賀朋絵と咲太は付き合っていると誤解させ、先輩からの告白を振り切る事が出来ますが、同時に麻衣さんにも二人がそういう関係、要するに浮気しているのではないかという勘違いが生じてしまいました。

二人が教室でこけてたまたまあの体勢になっただけで誤解を沢山生み、何だか更に複雑な状況に一変w

俺の彼女(メインヒロイン)と後輩が修羅場すぎる。

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まさかの古賀朋絵が咲太のバイト先に新人として入って来た帰り、古賀朋絵にこのまま勘違いのまま、つまり咲太と古賀朋絵は付き合っているという事にしたいと言われます。

けど僕には麻衣さんが居るから...と思ったが、突如かえでがフラッシュバック氏、かえでの置かれている状況と心情に似ている気がした咲太は、古賀朋絵の願いを受諾する事にしました。

その夜、噂をすれば何とやら、麻衣さんが家に...って所で4話が終了。

先を知っていても分かります、嫌な予感しかしない(確信)

 

気になる所は五万とありましたが、文字数的な都合上感想はこれくらいにしておきますw

長い原作を1クール13話に、果てまた原作一巻分を2、3話でまとめようとして来たせいか、余計な部分はカットされていて、どのシーンを取っても重要です。

合間合間に笑わせるセリフ、特に捻くれた思考を持つ主人公の言葉巧みなセリフを入れたり、ちょっとシリアスチックにしたり、ラブコメ要素を入れてきたり、忙しくかつ濃密です。無駄なシーンが無いので飽きないからこそ面白いのだと思いました。

またその中でも取り分け際立てさせないといけないのが古賀朋絵。何故なら、主人公は咲太でメインヒロイン(読み:将来の嫁)が麻衣さんであっても、プチデビル編のメインヒロインは古賀朋絵だから。

怒ると無自覚に無意識的にお国の言葉(博多弁)が出て来るところが可愛い。

負けヒロイン頑張れ。

 

 

SAO3期 アリシゼーション 4話

前回、ゴブリンの群れにより急ピンチに陥ったキリトとユージオ。

助けてゴブリンスレイヤーさん!

数的に明らかに不利ながらも、ここでもキリトさんのチートっぷりが炸裂!

キリトの作戦によって暴れ始めますが、ここでなんとキリトさんが追い詰められる。

そこへ怯えながらも勇気を振り絞って剣を振りかざしたユージオがやられてしまいます。いや腹を物凄い勢いで剣が切り裂いて行ったけど...

これにガチギレしたキリトさん、本気を出します。

剣士キリト、ソードスキルを使い、このゴブリンたちの群れの親玉の首を取ります。

流石ですキリトさん。

前半はほぼゴブリンvsキリトの戦闘シーンでしたが、作画が凄かったですねw

張り切りようがパないし、死ぬほどカッコいい。この作画一年持つんですか...

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ゴブリンらは恐れをなしてその場から退散。

気を失っていたセルカを救い、セルカはヒール役となって貰いユージオを救います。

行くんだ女神官(それゴブスレ

キリトの命を削って..とそこへ天から謎の女性が現れ時間が止まり、『セントラル・カセドラルのてっぺんで』と言い放ちます。

そこへ行けって事か? 声がかやのんだったのでアリスっぽいですね。

 

後半、相も変わらず木こりをする二人。それは彼らに取っての日常。

ここでキリトさん、またもや本気を魅せ、大樹にかなりの大ダメージを加えます。

300年間切って来た人達「」

ユージオでも何日かで1ダメージなのに! ユージオのライフはもうゼロよ!

それに呆気を取られたユージオは、キリトに剣を教わる事に。

この剣の流派は「アインクラッド流」だろうですw(キリト命名

アインクラッド、SAOの物語の全ての始まりにして原点。シリーズ上一番長いこのアリシゼーション編だってアインクラッド編の延長線上にあるアフターストーリーに過ぎません。けどどこかSAO初期の頃の話が好きな人には持って来いな感じがします。

僕もアインクラッド編が何やかんや言って一番今の所好きなので、そういう過去パロディが嬉しかったり。

 

そして数時間後、鍛えたユージオは大樹に向かって剣を振るうと...倒れたあああああ!!!!

取り敢えず300年間斧でせっせこ切って来た人達に謝って下さいw

話の4分の1、つまり12話辺りくらいまでは木こりを引っ張ると思っていたのに、あっさりと4話目にして大樹が役目を終えてしまうと何だか悲しい、というか虚しいですw

その夜は勿論お祭り騒ぎ。セルカちゃんの私服も見れました(#^.^#)

その翌日の朝はユージオと話して涙を流していたりもしました。

萌えです。可愛いです。もう妹属性のメインヒロインで良くね?

そして村中に英雄だと称えられたユージオは次の天職を決める事になります。それも好きな職業を。

そこでユージオが決めた天職は剣士でした。よく言った。

翌朝、キリトとユージオの(多分)剣士同士な二人は央都を目指して村を発ちます。

アリスを連れて帰って来る為に...

 

4話普通に良かったですね。取り敢えず木こりアートオンラインは終わったので、やっと本題に入れそうです。原作組から言わせるとここかららしいです。期待。

そしてやっぱりセルカちゃん可愛すぎて悶え死んでしまいます!

あの涙を流すシーンは萌える!尊死!

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メインヒロインのアスナさんも次回予告に一言しかセリフが無いし、アスナの枠に入れましょう!

セルカゼーションなまであります。

1話ではアリス萌えとか言ってたのにこの心境の変化です。

果たして、アリスが再び登場したらアリシゼーションに僕の心はまた変わるのでしょうかw

 

 

グリッドマン 4話

暑い。溶けそうな夏なのに、冬服より夏服の方がスカート長いってどういう事ですか!?

冒頭でがっかりしたよん...

その冒頭のシーンで、アカネと六花はバス停で出会います。

バス内のシーンにて、アカネに裕太について聞かれた際、しばらくバスのエンジン音しか聞こえない静寂な時間が数秒続くという演出があったんですが、個人的に凄く良かった。

この作品は所々で静寂を用いて、わざと会話と会話の間を空けて尺を取り、独特の会話シーンと世界観を表現している。それが素晴らしいと改めて思いました。

 

今回は公式Twitterの予告からある程度予測はしてましたが、大学生との合コン。

しかも相手はまさかのYouTuberwwww

まるで4、5人でやっている陽キャYouTuberの様です。

これから大学生に弄ばれ、気が付けばホテルで...っていう同人誌っぽい展開はありませんでしたw

何も疚しい事は無く、アカネさんはちょっと男性の体が触れただけでキレ、笑顔を装いながら颯爽と帰宅し、立花ちゃんも一次会終わりに帰宅。

アカネちゃん相変わらず闇深そう、いや深いという確信がある。

ホイホイ釣られてお金のあるYouTuberな大学生と遊ぶ六花ちゃんも六花ちゃんですが。そこだけはお父さん、納得できないねぇ。

これらの出来事に勿論男子共は黙っちゃいない!グッリドマン同盟の男子二人はまるでストーカーの様に後を付けていました。

内海の目的はアカネちゃん(知ってた)でしたが、裕太の目的はどうやら六花ちゃんのようです。

頬を赤く染めて照れちゃって!

絶対裕太もアカネが好きになって六花ちゃんが裕太を想うも負けヒロインとなり、裕太とアカネが結ばれるとキービジュの段階から予想をしていたのに、あっさり裏切られましたw

六花ちゃんメインヒロインキタ━(゚∀゚)━! 負けヒロイン臭するという前言は撤回で。

となるとやはり気になるのが、1話より前、つまり裕太が記憶を無くす前の出来事です。六花と何やらありそうですし、その辺も含めて今後の展開には目を凝らえて行かないとです。

 

日曜日!(六花ママボイス)

YouTuberは4分の3人がアカネちゃん怪獣によって殺され、残った一人を六花ちゃんは救いに行きます。

しかしピンチに...という所でキャリバーさん登場。

前から思ってたけど、キャリバーさんカッコよすぎないですか?それでも毎回助けられている六花ちゃんが好意を抱かないのは歳のせい?w

そこへ加勢するべくグリッドマン出動!

だが敵が仲間割れし、グリッドマンはバグってしまい、一度やられてしまいます。

どう復活するかという所で、なんと六花ちゃんがPCの電源を引っこ抜きやがったー!!!

おめえ可愛いからってPCの電源を素でサラッと抜くのは法律違反、禁固刑三年だぞ。これだから素人は...

しかし六花ちゃんがPCを叩くと、PC及びグリッドマンが再起動!

お前は昭和のママか! 素人恐るべし。

そして激しくも熱い戦いの末、またしてもグリッドマンの勝利。

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結果を出した奴が勝ちという冬馬かずさ理論とはまさにこの事。

変身すると無双状態に突入し、もはや飛ぶ鳥を落とす勢いだったよ。

 

戦場からの帰宅。またほのぼのとした日常へ。

ここで裕太、勝負を仕掛ける!

なんと六花を食事に誘い、それを受理した!…というのは早とちりで、全員で食事に行くものだと勘違い。ですよね~

最後にマックスさん「本当まどろっこしい奴らだ」

本当だよwww

前回の最後の最後に六花ちゃんが一瞬でもデレたのに対し、今回は全然デレませんでしたね。

その替わりに主人公がデレてましたが、正直男が頬を赤らめて照れている様子なんか誰も見たくないよ!

あんなに気が惹かれたのに急に冷めた六花ちゃんと、急に4話が始まって六花ちゃんを気になり始め好きだと自覚した主人公・裕太。

そしてアカネちゃん想いの内海と、ただグリッドマンを倒したいアカネちゃん。

本当、まどろっこしい奴らだ。

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(六花ちゃんエロい)

 

 

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