Heihoたゆすとの趣味生活

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【2018年秋アニメ】10月29日~11月4日放送分のアニメ感想〈後半〉(グリッドマン、青ブタ、SAO3期、やが君、ゴブスレ他)

※放送順に並んでいます

 

やがて君になる 5話

OP前のAパートは、原作では‘‘幕間‘‘として扱われていたショートアナザーストーリーでした。

男女の恋愛から百合展開になり、しかもかなり激しく濃厚なシーンがある小説を何も知らず侑のお店で買ってしまった七海先輩すこ。

知らなかったなら仕方無いよね。

 

前半、侑ちゃんと槙君が会話するシーンが多々ありました。

当然それに勘違いしてしまう七海先輩。確かに傍から見たら付き合ってる仲良しカップルに見えますものね。まあ槙君は侑と七海先輩の関係性を面白かっがているだけだけどw

一方侑の周りでは、侑の友達であるこよみちゃんが小説を書いて見せて来ました。

読んで感想を聞かせて欲しいと。まさかこれが後々伏線になるt(ネタバレになるのでカットゥ!

 

そしてテストが近づいて来た中、侑と七海先輩は図書館で一緒に勉強をすることに。

侑が問題分からない!と嘆いた際、さりげなくじゃないけどさりげなく隣の席にやって来て丁寧かつ親切に教えてくれる七海先輩良いですね。本当は一番近くで眺めていたいだけなんでしょうがw

そんな放課後二人でテスト勉強する毎日、侑はこれは一緒に勉強する人が欲しかっただけ、私は七海先輩の事が別に好きな訳では無い、けど選ばれるのは悪い気はしないなど、必死に心の中で自己弁護してましたw

そこまで否定する!? まあ七海先輩の事が好きだけど本人は気付いていないっていうピュアピュアハートかも知れませんからね。

そんなある日、いつもの如く図書館に来た二人ですが、席は満席。

もっと七海先輩と関わって慣れなきゃ!と思った侑は、下心皆無に家に誘います。

それに驚く七海先輩可愛いw 反応が女子(処女かも)に誘われた男子高校生(童貞)の反応のそれで笑いました。萌えるねぇ。

 

後半、侑の家に来た七海先輩。堅苦しそうながらも嬉しそう。

部屋に通された七海先輩。侑がお菓子を取りに行った為、部屋に一人きりに。

後ろの侑のベットにもたれてその色々詰まった匂いを嗅いで...

また前にあげたプラネタリウムの機会を飾ってくれている事にも嬉しそうでした。

やってる事や反応が思春期の健全で変態な男子高校生のそれで草(矛盾)

そこへ侑が帰って来ました。激しく動揺する七海先輩www

また勉強中に集中出来なかったり、侑に迫られて目を合わすことが出来ず照れてしまったり...

今回七海先輩動揺してばっかですねw それに表情も豊かだわ激しく動いて反応するわで可愛さも倍増というズルさ。もっと自重しましょうね。

完全に侑にデレデレのメロメロですね。これが恋する乙女か...それも女子に...いや恋する男子(おとめと読む)か!?

それに対し侑は攻めます。鼓動聞く?って聞かれて手首の脈触って鼓動の速さを確かめるのは笑いましたw 

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但し終始ニヤニヤが止まらず「あら~^」だったのは内緒ですよ!百合最高!

 

帰宅の際、侑の姉に侑の好きなお菓子のレシピを聞く為にラインを交換し、夜レシピと共に侑の寝顔の写真が送られ悶える七海先輩wwww

バタバタし過ぎwww 何それ可愛いかよ。

ってな訳で、5話は七海先輩が終始可愛かったですねw

嫉妬して、デレデレのメロメロになって、好きな女の子の部屋で二人きりになって照れて勉強にも手を付けれなくて、侑に迫られ(?)て動揺が隠せず表情や動きが激しく、そして悶えて。

いや良いですね。とっくに目覚めてますが、百合百合なシーンも興奮しました(おい

じ・か・い・も・た・の・し・み♡

 

 

ゴブリンスレイヤー 5話

今回は冒険はありませんでしたが、色々ありました。特にスレイヤーさんの周りでw

まず女神官ちゃんが昇格されました。おめでとなのです!

また幼馴染の積荷を運ぶ際、ハイエルフちゃんと酒飲み爺さんとドラゴンっぽい僧侶のいつもの三人組が登場。

お前ら三人スレイヤーさんの呼び名統一しろwww

どうやらハイエルフちゃんがスレイヤーさんをまた冒険に誘いに来たようです。が、照れてしまい、今度誘いに来るかもだから考えといて!と遠回しに遺跡探索のお誘いを告げました。

ハイエルフちゃん可愛いw ツンデレかな?

またなおぼうの声が良い...そういえば全く関係無いけど、今期CVなおぼうのキャラ多過ぎない? 頭こんがらがっちゃうよ。

 

後半、スレイヤーさんは受付嬢の女の人に面会の立会人の代理を任されます。

面接は昇格試験の面接だったはずですが、やって来たチャラそうな少年はお宝をネコババしてる事がバレて、降格処分&冒険者業禁止処分を受けます。

初犯なのに重いなwww

また笑顔で淡々と怖いことを言う受付嬢のお姉さんも怖いw

さてはお主、Sだな?(いぬ〇くシークレット風)

無事昇格試験の面接を終え、スレイヤーさんが部屋から出ると、安堵に満ちて隣の女の人と話す受付嬢さん。

その話の内容は、スレイヤーさんの話。信頼出来る人が立会人をやってくれると安心感があるとも述べ、またスレイヤーさんの事が好きだという事も述べていました。

やっぱりスレイヤーさんの事が好きなのね。スレイヤーさんモテモテですな。

あと受付嬢さんかわわ。その恋、叶うと良いですね!

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一方その頃、というか今回5話の7割くらいの話がこのモブAとモブBのカップ冒険者の話でした。

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1話からちょくちょく出てましたが、ついに今回は主役以上にセリフがあるという、もはやモブなのか何なのか分からない!

洞窟探索に失敗し、武器(剣)を置いて来てしまった二人。武器も無く、金も無い。

けど武器を取り返しに行くためには武器が必要。

という訳でこの二人は、色々模索し、色んな人に救いを求め、冒険者にアドバイスやらアイテムを貰い、洞窟に武器を取り返しに再出発しに行きました。

知恵をアドバイスしてくれたり、(たわわな胸の中から)アイテムを無償で渡してくれたりと、冒険者の皆様は優しそう優しそうで。

やっぱり冒険者同士のよしみで仲が良いんでしょうか。

 

そして紆余曲折苦労もありながらも武器を取り返した、モブであるカップ冒険者

男の方が女の方に手を差し伸べ、こっちだよ!と案内したり、下がっていろ!と先陣を切ったりと、意外とカッコいい場面が見られました。

良いコンビだなぁ。ちょくちょくこいつらをこれからも出して下さいお願いします。

また武器を取り返して戻って来た二人は、冒険者らに囲まれて杯を交わしていました。

いや無事帰還した場面は描かないものの、帰還後の酒で盛り上がるシーンだけを後で描くとか演出素晴らし過ぎでしょ。

良いですね、この街の冒険者たちも。ああ...こ〇すばで既視感がある...

 

そして最後、スレイヤーさんが誰か上の偉い人にゴブリン退治を名指しで指名された、と告げていました。

その後に映ったのが、金髪の背が小さめの少女。

だ、誰だ...!?まさか女k...って所で5話が終了。

スレイヤーさんを名指しで指名した人が誰なのかが気になって仕方がありません。

次回でペールが脱がされるでしょう。期待。

 

 

青ブタ 5話

古賀朋絵編2回目。

序盤、パンツ一丁で正座する咲太とその向かいのベットに座る麻衣さん。

咲太が土下座をすればその頭に足を乗っけ、顔を黒タイツの履いた脚で蹴る麻衣さん。

スカート!黒タイツ!エロい!ドMなブタ野郎の我々は悦ぶことしかできない!

一見勘違いされそうな状況ですが、全てがご褒美タイムだと思えば我々の勝ちです。ありがとうございます。

ちょくちょく出て来るかえでちゃんも可愛いですね。個人的に似た境遇に差し掛かった事があったので実は原作では思い入れがあったり。

服を貰い、麻衣さんと仲良くなったかえでちゃん。その笑顔が最高です。

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後日バイト先にて、古賀朋絵に先日告白をして来て悩ませている張本人、前沢は実は最低のクズ野郎だという事が発覚します。

今の彼女がヤらせてくれないから別れるのは草。健全な男子高校生なんですね分かりません。

これで良心が痛まずに攻撃を加える事が出来ますね。

 

それまた後日、4話で約束したデートへ。偽カップルを演じ、水族館に行きます。

恋人を偽るってニセコイかな? しかも声優さん同じですしね!(たまたま)

すぐ既読を付けLINEを返信し、どうぶつ動画を見て感想を送らなければならない今ドキJK。そんな古賀朋絵とのデートは案外楽しそうでした。

デート中まで友達付き合いかよ。‘‘既読をすぐ付けなければいけない友達は友達じゃない‘‘という名言が脳裏に浮かんだ僕はぼっちですこんにちは。それともこんばんわでしょうか。

けど途中途中現実を見てしまって黄昏て、それでもにっこり微笑んでくれて、けれど中学生だった頃のイモ時代の写真を見せて全てを曝け出してくれて。

ほんとイマドキJKって感じがして、実際に2018年夏を生きているような気がします。

そんな古賀朋絵に対しても優しく接してくれる咲太はイケメソ過ぎ。

こんなの惚れてしまうやろ(フラグ)

 

それまたまた後日、前日クラスメイトの落とし物を拾って水辺でこけたせいで風邪を引いた朋絵w あれ程度で風邪引くとか本物のドジっ子じゃないですか。

まあそこから紆余曲折イチャイチャも経て、七夕の日である7月7日に事件は起こります。

下校時、いつものグループから早速ハブられている古賀朋絵。

どうやら学校内ではビッチとか咲太とヤりまくってるとか囁かれてるとかw しょうもなw

てか女子共怖いですね。女子界隈ではこういう面倒かつ複雑な関係ばっかのようで、単純に気が合う同時絡む馬鹿な我々男子とは大違いです。男で良かったと改めて思いましたw

そんな古賀朋絵の所へ助け船の如く咲太が登場。そこにまた前沢というクソ野郎が引き連れるいかにも陽キャな群れが登場。

狙っていた古賀朋絵を取られて嫉妬しているのも相まって、イラつきが隠せない前沢と、こちらもイラついている咲太。二人は喧嘩に。

ここで咲太は殴ると思わせて脛を蹴り、う〇この付いた靴を顔に突き付け、ズルしまくってクソ野郎を見事貶めて古賀朋絵を連れて海辺へ逃げて行きます。

「俺は童貞だああああ!!!」って大声で言ってるけど全然誇るべきことでは無くて草。

ここの咲太カッコいい!...けどズルしてるんですよねw まあ相手もそれ以上に酷い事してるんでお互い様でしょう。

駅から笑いながら走って逃げる二人の姿は、青春そのもの。

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そして海辺へ。ここで古賀朋絵が、咲太の童貞宣言に対して処女宣言をwww

どうやらビッチとかヤリ〇ンとか囁かれていた事実を否定したかったようです。いやもうちょっと弁解の仕方があったでしょ!

でも処女厨の僕に取っては、直球に「私処女だよ!」と言ってくれた方が(自主規制

そしてこの恩をどう返したらいいか、咲太に問いかけます。

それに対し「じゃあ嘘が終わったら友達になろう」と咲太は返しますが、これに対し古賀朋絵は「じゃあ親友になってあげる!」とまた一歩踏み出す古賀朋絵。

しかしその夜、訝しげな表情を浮かべる古賀朋絵。

どうやら納得していないようです。また繰り返すの?

いやもう今ので万事解決したと思った僕が浅はかでした。

何が納得行っていないのか、それが気になるところです。まだ次回も続きそうですが、次回でプチデビル後輩編は終わりそうですね。

まあ原作知ってるからどういう展開になって行くとか全部知ってますが、知らない体で書きました。原作厨ウザい!とか言われたくないんで...w

 

 

SAO3期 アリシゼーション編 5話

初手懐かしいアインクラッド編のキリトの雄姿が流れ、現実とリンクするアスナ

今回は、4話までにキリトがアリシゼーションで冒険している際、現実世界ではどうだったかが描かれました。

キリトの入院、そして久々に妹と初めてのキリトママが登場。アスナさんキリトの親公認で草。

キリトは長い心肺停止などが続き、大きな病院などの施設の整った場所に行かなければならない事が分かる。そんな中、総務省のあの人が施設の整った場所に連れてってあげると明らかに怪しい発言をしますw

1期、2期でも仲良くやってた総務省の人ですが、まだ僕は信じてませんよ? 何かしら嘘をつき、いつかは黒幕になるのではないかと日々疑念の心を忘れてはいません。

 

どこかへ移動されたキリトですが、そのキリトとの面会すら拒絶されたアスナは、夜いつものメンバー(女子のみ)で久々のALO。

アリシゼーションではサブヒロインは出て来ない、と(主に原作厨に)言われていましたが、ちょくちょくアニメオリジナルで本来なら出番が無い負けヒロインたちも出させて貰えるようです。負けヒロインの中に推しが居る人の事も考えていると。

ま、まあメインヒロインのアスナさんでさえやっと今回一番出番多かったんですから...

そんな女子たちはキリトが連れて行かれた施設はどこか探しますが、海外の可能性が高いのではという確率が浮上。

そしてこれまた東工大の重村研究所の一員であった女性が、今回のこれらの事件?に関わっているのではという可能性、新たなる人物が浮上します。

SAOの元凶である茅場明彦も、劇場版で罪を犯した重村も、キリトの敵(ラスボス)となった者は皆、この研究室の出身です。まさか今回の黒幕は...

 

そして、一方その頃的な感じでその女の人が描かれます。名前は神代さん。やはりアメリカに居る様子。

回想シーンでは、茅場明彦との事後のようなシーンで淡々と茅場が夢(アインクラッド)を語っていました。

どうやら茅場明彦と神代さんは昔愛し合っていたっぽいですね。今は茅場がこの世に居ない為、どうかは分かりませんが。

後日、とある施設をヘリで訪れた神代さんとその助手?っぽい金髪女。

ちょくちょく小さめですが声を出していて、僕には‘‘戸松遥‘‘の声に聞こえました。

まあ勘違いだろうと思いました。違いました。正解でした。

そう、施設の目的地まで着いた二人を出迎えたのが総務省の人。そこで金髪女が金髪のカツラを脱ぎ捨て正体を現しました。その正体はアスナ

やっぱりアスナだったか...ってどこのル〇ン?

どうやら先日、この件に関してアスナからメールを頂いたとか。勿論それだけでは協力なんてしませんが、どうやらずっと前に神代さんはキリトと顔を合わせていて、実は知り合いだったという事も発覚し、協力してくれたとか。

なるほど、同じ被害者かも知れない同士手を組んだと。神代さんにもメリットしか無かったようですし。

最後のアスナさんの「キリト君はどこ!」ってセリフがめちゃくちゃ怖かったですねw

いかにキリト君を想って心配しているかがよく分かる、そんなセリフです。

また、‘‘三人目の協力者‘‘がまだ発表されてませんが、多分キリト君の事でしょう。

一体彼はどこに居るのか。取り敢えず眠ってアンダーワールドに葬り去られているでしょう。

主人公なのにこの扱いよw まだまだ戦いは序盤です。

 

 

グリッドマン 5話

今回は川へ遠足。つまるところ水着回でしたw 萌えアニメもしくはそれ系のヒロインが居れば一話はやるやつをやって来ました。

集合場所にて、珍しく私服の六花ちゃんすこ。

そして一同は更衣室へ。

どうでも良い男子更衣室では相変わらず男子がイチャイチャ(深い意味は無い)

ここでまさかの内海が若干太っている事が発覚w 着痩せするタイプだったのかよw

一方興味津々女子更衣室では、絶賛お着換え...終了してました...

立花ちゃんはポニテ! キョンみたいなポニテ萌えやうなじ萌えにクリティカルヒットして尊死させてしまう究極の破壊力!

アカネちゃんも白ビキニとエロい。

ここで二人はオイルの塗り合いをします。百合営業お疲れ様です!

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そして川下り本番。

女子に腹のぷよぷよを弄られる内海w いや嫌がってますけど女子にお腹触られるとか最高じゃないですかね?

川下りでは(一部を除いて)和気藹々とボートを漕ぎ、楽しそうに。

個人的に狙ったエロいショットが多数だったのが良かったですね、ええ。

川下りは一時休憩に。彼ら彼女らは水辺で告白したり水遊びしたりとリア充イベントを満喫中。

それらに着いて行けない非リアの我々...じゃなくて主人公の所にアカネが現れ、君が変身してるんでしょ?と核心を突く言葉を発しますが、君が‘‘何に‘‘変身しているのかという主語が抜けて曖昧になっていた為、上手く伝わらなかったようです。

この鈍感主人公。

 

その後、アカネちゃんのたわわな胸からスマホが登場! いやそこ入るのかよ!

スマホで呼び出したのは...怪獣!?

しかも山がまるごと怪獣になり、噴火を起こし地上民の人間を攻撃して来ます。

勿論それに気付いた裕太たちでしたが、グリッドマンに変身して戦う為に必要なジャンクが無い!

という事でマックスさんら四人に運んで貰う事に...がしかし、連絡が取れない!

何とか着いて来た六花ちゃんにより、家に公衆電話から電話して貰いそれが解決します。

このシーン!

 なんとエヴァ11話のパロディ、オマージュのようです!

電話ボックスは時代が違うから多用は違えど、上にタウンワーク?が乗ってたりと絵の構図が一緒。

しかも次のカットでは電話を掛けるシーンがエヴァ11話はそのもの! 画面の対比まで電話ボックスを使って4:3にするとか相当凝ってますねw

いやこれエヴァ11話のとあるシーンを再現してるだなんて気づきませんでしたw

発見する人ほんとよくアニメ観てますね。素直に敬礼です。

 

何とかマックスさんらにジャンクを運んで貰い、そこへ裕太たちも駆けつけ、グリッドマンに変身!これで戦えます!

って、マックスさんたち到着するの速くないですか?w 音速丸ではないか。

そしてグリッドマンvs山の怪獣。最初は思いっきり負けて押されていたものの、徐々に取り戻して行きますが、そこへアンチくんが乱入!

でも結局、第二形態に変身したお陰もあってか見事アンチ君も山の怪獣も倒し、戦いに勝利します。負けを知りたい...

日が暮れ、裕太たちは帰宅。

これで終わったか...と思いきや、最後に何やら山を修復?しているかのようなシーンが数秒流れてEDに入りました。

え?まだ倒れてないんですか?もしかして再戦?

気になるところですが次回にお預け。

今回もまた、謎のテンポ感を保った会話とヒロイン売りと白熱?な戦闘シーンが良かったですね。わざと作画を若干崩している場面も多々あったのも個人的にポイント高いです。

また百合営業に走ったり、ネタやパロディの流用も増えて来て、段々やりたい放題大人の遊びみたいになってますが、グリッドマンの原型は壊れませんよね!?

そこら辺も上手く保ちつつ遊んで欲しいものです。

 

 

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